有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 九州産交グループでは、バス事業において、通勤通学の利便性向上を図るなど引き続きお客様本位のサービスの提供に努めてまいりましたが、熊本県桜町再開発事業の本格スタートによる交通センター事業及びホテル事業の休止等により、売上高は60億24百万円(前年同期比92.3%)、営業利益は3億67百万円(同98.4%)となりました。2016/02/29 10:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,241億23百万円(前年同期比96.3%)、営業利益は46億90百万円(同93.5%)、経常利益は為替変動の影響により43億93百万円(同75.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億18百万円(同70.9%)となりました。
(2)財政状態の分析