営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 100億2900万
- 2016年4月30日 -14.92%
- 85億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,106百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2016/05/27 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/27 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業につきましては、ハワイを中心に展開する「LeaLea」ブランドのトロリーアプリをグアムとバリ島でも展開し、利便性の向上とブランドの更なる浸透を図りました。東南アジアにおいては、各地での旅行博への積極的な出展に加え、インドネシアでの新規3店舗オープンなど多店舗展開を促進し、引き続きローカルマーケットへの認知度向上に努めました。その他、日本の旅行会社として初出店となるリオデジャネイロ(ブラジル)やハバナ(キューバ)にツアーデスクを開設するなど、グローバルに拠点を拡充し、当社グループの営業拠点は、国内298拠点、海外64カ国134都市217拠点と拡大しております。(平成28年4月末時点)2016/05/27 15:04
以上のような各種施策を展開しましたが、当第2四半期連結累計期間における旅行事業は、燃油サーチャージ減額の影響等により、売上高2,258億8百万円(前年同期比98.3%)、営業利益は収益性の高い欧州の取扱いの減少などにより、47億66百万円(同88.6%)となりました。
(ハウステンボスグループ)