経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 112億5400万
- 2016年4月30日 -60.08%
- 44億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、第3四半期連結会計期間となりますが、熊本地震の影響につきましては、安全性を確認できた路線・高速バス運行を徐々に再開し、熊本都市圏における一般路線バスにおいては、「震災特別ダイヤ」にて運行しております。また、建物などインフラについて一部で損傷はあったものの営業を開始しております。なお、桜町再開発事業への影響等については精査中です。(同社グループは9月決算会社であり、第2四半期連結累計期間は平成27年10月1日から平成28年3月31日です。)2016/05/27 15:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は2,559億74百万円(前年同期比98.2%)、営業利益は85億33百万円(同85.1%)、経常利益は、為替変動の影響により44億93百万円(同39.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、クルーズ船の減損損失を計上し、99百万円(同1.9%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況