純資産
連結
- 2014年10月31日
- 1022億9500万
- 2015年10月31日 +11.43%
- 1139億9000万
- 2016年10月31日 -16.54%
- 951億3900万
個別
- 2014年10月31日
- 553億7700万
- 2015年10月31日 +0.16%
- 554億6500万
- 2016年10月31日 -28.2%
- 398億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因といたしましては、長期借入金の増加(前期末比627億23百万円増)が挙げられます。2017/03/06 11:17
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、951億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ188億50百万円の減少となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/03/06 11:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/03/06 11:17
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末1,403百万円、456千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/03/06 11:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/06 11:17
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/06 11:17
(注)1.当社は、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)を導入しており、エイチ・アイ・エス従業員持株会専用信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。そのため、当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定にあたっては、当該株式数を自己株式に含めて「普通株式の期末自己株式数」を算定しております。(当連結会計年度末456千株)前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 1株当たり純資産額 1,534円77銭 1,295円35銭 1株当たり当期純利益金額 167円94銭 4円25銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。