経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 122億9800万
- 2018年7月31日 -16.14%
- 103億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 九州産交グループでは、昨年の熊本地震後の復興需要からの反動減により旅行事業が低調だったことに加え、原油の減産による軽油費の上昇により、当第3四半期連結累計期間における売上高は161億22百万円(前年同期比97.5%)、営業利益は3億24百万円(同104.5%)となりました。桜町再開発事業につきましては、工事は順調に進捗しております。2018/09/03 11:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は過去最高の5,104億38百万円(前年同期比123.0%)、営業利益は95億63百万円(同118.1%)となりました。また、経常利益は為替差損10億46百万円(前年同期は為替差益26億97百万円)を計上し103億13百万円(同83.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億40百万円(同50.7%)となりました。
(2)財政状態の分析