営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- -167億9300万
- 2021年7月31日 -181.96%
- -473億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,230百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2022/01/28 16:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△1,509百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2022/01/28 16:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー事業では、電力の小売事業において供給量は順調に推移したほか、電力の仕入れに関しては、市場からの調達の割合を調整するなど対応に努めました。また発電事業につきましては、燃料となるパーム油の価格が引き続き高騰したため、バイオマス発電所の稼働は設備維持のための運転にとどまりました。2022/01/28 16:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は260億97百万円(前年同期比138.2%)、営業損失は79億52百万円(前年同期は営業利益1億89百万円)となりました。
② 財政状態の分析