建物(純額)
連結
- 2020年10月31日
- 660億4500万
- 2021年10月31日 +27.47%
- 841億8700万
個別
- 2020年10月31日
- 138億600万
- 2021年10月31日 -12.74%
- 120億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/31 16:12
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 16:12
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物 - 百万円 531 百万円 工具、器具及び備品 - 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/31 16:12
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 現金及び預金 - 百万円 237 百万円 建物 22,103 21,364 土地 20,721 20,621
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2025/03/31 16:12
前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 建物 84 百万円 34 百万円 工具、器具及び備品 13 15 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び土地の「当期減少額」は主に保有不動産の売却によるものであります。2025/03/31 16:12
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業区分を基に、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。2025/03/31 16:12
当社の連結子会社であるGreen World Hotels Co., Ltd.において、新型コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、のれんの全額及び建物等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来の客室稼働率や平均客室単価を基に使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.71%で割り引いて算定しております。
また、当社の連結子会社であるGROUP MIKI HOLDINGS LIMITEDにおいて新型コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額はゼロとして評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/31 16:12
建物(建物付属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 金融取引として会計処理した資産及び負債に関する注記(連結)
- 「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号)に基づき、金融取引として会計処理した資産及び負債は、以下のとおりであります。2025/03/31 16:12
前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 建物 - 百万円 7,917 百万円 土地 - 24,445