純資産
連結
- 2019年10月31日
- 1239億900万
- 2020年10月31日 -22.41%
- 961億4400万
- 2021年10月31日 -40.03%
- 576億5600万
個別
- 2019年10月31日
- 247億4100万
- 2020年10月31日 -6.74%
- 230億7400万
- 2021年10月31日 -90.78%
- 21億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
…償却原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
…主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
…時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/31 16:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅴ)純資産2025/03/31 16:12
当連結会計年度末における純資産の残高は、576億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ384億88百万円の減少となりました。
主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純損失等の計上による利益剰余金の減少(前期末比542億53百万円減)がある一方で、新株予約権の行使等による資本金及び資本剰余金の増加(同119億26百万円増)、為替換算調整勘定の増加(同43億2百万円増)が挙げられます。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- シンジケートローン2025/03/31 16:12
①各連結会計年度の末日における報告書等の連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前の連結会計年度の末日における報告書等の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各連結会計年度の末日における報告書等の連結の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/31 16:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2025/03/31 16:12
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2025/03/31 16:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/31 16:12
(注)1.当社は、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)を導入しており、エイチ・アイ・エス従業員持株会専用信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。そのため、1株当たり純資産額の算定にあたっては、当該株式数を自己株式に含めて「普通株式の期末自己株式数」を算定しております。(前連結会計年度55千株)なお、当該信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)は2021年5月をもって終了しております。前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 1,142円63銭 491円01銭 1株当たり当期純損失(△) △466円71銭 △814円38銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失のため記載しておりません。