固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 689億6400万
- 2014年3月31日 +8.54%
- 748億5500万
個別
- 2013年3月31日
- 326億7600万
- 2014年3月31日 +1.28%
- 330億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度末において、米国とタイは連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%以上を占める2014/06/27 13:23
ため、個別に掲記しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~60年
構築物 3~60年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2014/06/27 13:23 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度に建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益に計上しております。2014/06/27 13:23
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:百万円)
(注)当連結会計年度末において、米国とタイは連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%以上を占める
ため、個別に掲記しております。2014/06/27 13:23 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:23
(単位:百万円) - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は6,896百万円(前連結会計年度比2,798百万円減)となりました。2014/06/27 13:23
これは主に固定資産の取得による支出6,592百万円(前連結会計年度比1,682百万円減)及び投資有価証券の取得による支出412百万円(同549百万円減)を計上したこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 13:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,392百万円 1,205百万円 固定資産-繰延税金資産 2,535 3,241 流動負債-繰延税金負債 △51 △79
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 13:23
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主として見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2014/06/27 13:23