中部国際空港の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
528億7600万
2009年3月31日 -8.42%
484億2500万
2009年9月30日 -56.2%
212億1100万
2010年3月31日 +99.29%
422億7200万
2010年9月30日 -48.45%
217億9000万
2011年3月31日 +95.32%
425億6100万
2011年9月30日 -51.88%
204億7900万
2012年3月31日 +104.24%
418億2600万
2012年9月30日 -47.97%
217億6200万
2013年3月31日 +96.27%
427億1200万
2013年9月30日 -46.1%
230億2100万
2014年3月31日 +99.86%
460億1000万
2014年9月30日 -48.09%
238億8300万
2015年3月31日 +106.34%
492億8000万
2015年9月30日 -44.58%
273億900万
2016年3月31日 +102.27%
552億3700万
2016年9月30日 -50.42%
273億8400万
2017年3月31日 +100.17%
548億1500万
2017年9月30日 -46.38%
293億9100万
2018年3月31日 +100.63%
589億6700万
2018年9月30日 -44.91%
324億8200万
2019年3月31日 +97.94%
642億9400万
2019年9月30日 -44.04%
359億8200万
2020年3月31日 +82.26%
655億8000万
2020年9月30日 -89.68%
67億6500万
2021年3月31日 +123.34%
151億900万
2021年9月30日 -49.71%
75億9900万
2022年3月31日 +115.05%
163億4200万
2022年9月30日 -32.43%
110億4300万
2023年3月31日 +121.94%
245億900万
2023年9月30日 -26.51%
180億1100万
2024年3月31日 +122.03%
399億8900万
2024年9月30日 -35.88%
256億4100万
2025年3月31日 +106.2%
528億7300万
2025年9月30日 -47.67%
276億6600万
2026年3月31日 +95.62%
541億2100万

個別

2008年3月31日
525億8300万
2009年3月31日 -8.27%
482億3700万
2009年9月30日 -56.2%
211億3000万
2010年3月31日 +99.16%
420億8200万
2010年9月30日 -48.42%
217億600万
2011年3月31日 +94.06%
421億2300万
2011年9月30日 -52.03%
202億800万
2012年3月31日 +103.8%
411億8400万
2012年9月30日 -47.91%
214億5300万
2013年3月31日 +95.76%
419億9600万
2013年9月30日 -45.97%
226億9100万
2014年3月31日 +99.81%
453億4000万
2014年9月30日 -48.02%
235億6700万
2015年3月31日 +106.29%
486億1600万
2015年9月30日 -44.46%
269億9900万
2016年3月31日 +102.01%
545億4000万
2016年9月30日 -50.4%
270億5300万
2017年3月31日 +100.15%
541億4700万
2017年9月30日 -46.24%
291億800万
2018年3月31日 +100.67%
584億1000万
2018年9月30日 -44.94%
321億5900万
2019年3月31日 +97.71%
635億8000万
2019年9月30日 -43.91%
356億6200万
2020年3月31日 +81.96%
648億9000万
2020年9月30日 -89.72%
66億7100万
2021年3月31日 +122.73%
148億5800万
2021年9月30日 -49.49%
75億500万
2022年3月31日 +114.44%
160億9400万
2022年9月30日 -32.04%
109億3700万
2023年3月31日 +121.92%
242億7100万
2023年9月30日 -26.46%
178億4800万
2024年3月31日 +122.04%
396億3000万
2024年9月30日 -35.73%
254億7100万
2025年3月31日 +106.11%
524億9800万
2025年9月30日 -47.48%
275億7300万
2026年3月31日 +95.48%
539億

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(※)取締役(社外取締役を除く)は、法人税法第34条第1項第3号に記載されている業務執行役員です。
連結グループの業績指標内容
EBITDA業績連動報酬計上前連結税金等調整前当期純利益に減価償却費及び支払利息を加えた額
営業利益率業績連動報酬計上前連結営業利益を連結売上高で除した率
個別支給額の算定は、業績連動報酬の標準報酬額(社外取締役を除く取締役の確定額報酬等の金額に875分の125を乗じた額。以下「標準報酬額」という。)に業績指標ごとに評価係数を乗じた額とします。なお各指標の上限値を超えるときは上限値を、下限値を下回るときは下限値を実績値とします。
・業績指標:親会社株主に帰属する当期純利益
2026/06/26 13:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「空港事業」は、航空保安施設、航空旅客サービス施設及び航空貨物取扱施設の設置及び管理、その他空港の運営を図るうえで必要な事業を行っています。「商業事業」は、中部国際空港施設内の免税店、小売店、飲食店等の直営店舗の運営及び商業テナント管理事業等を行っています。「交通アクセス施設事業」は、中部国際空港への交通アクセス施設、有料駐車場の運営管理事業等を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2026/06/26 13:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する売上高で連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しています。
2026/06/26 13:10
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/06/26 13:10
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2026/06/26 13:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国際貨物取扱量の更なる獲得に向けては、当中部地域の航空貨物の大部分が、主に首都圏の空港にトラックにて輸送されているという根本的な問題の解決に向けて、関係者の皆様のご理解とご協力を得たうえで、ともに粘り強く取り組みます。
<“いい空港”を持続するための経営基盤の確立>当連結グループは、近年、人件費及び物件費並びに建築物価の上昇を背景として、施設維持費等の運営費や減価償却費、金利上昇に伴う支払利息の増加が続いており、利益を上げにくい体質になりつつあります。セントレアをお客様や地域の皆様から期待される“いい空港”として持続させていくためには、事業全体の売上高の増加に加え、費用支出の適正化を図っていくことが必要です。全社を挙げて、事業の採算性、業務の費用対効果やプロセスの簡素化等、生産性向上に資するよう丁寧に検証し改善を図ります。
設備投資に関しては、開港から20年が経ち様々な施設の老朽更新に加え、代替滑走路事業や拡大する航空需要に対応する省力化・省人化投資等、空港としての機能強化の投資も見込まれます。これらについて費用対効果や必要時期等を精査し、適切に進めます。また、設計及び施工等関係事業者とともに知恵を絞り、適正な規模を見極めた工事の実施等により、費用低減を図ります。
2026/06/26 13:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における国際線旅客数は約536万人(前期比109%)、国内線旅客数は約623万人(同102%)、国際貨物取扱量は約13.3万トン(同103%)、航空機の発着回数は国際線が約3.7万回(同98%)、国内線が約5.6万回(同98%)となりました。
この結果、空港事業の売上高は28,343百万円(前期比105.8%)、営業利益は3,815百万円(同96.8%)、商業事業の売上高は22,507百万円(同97.0%)、営業利益は2,566百万円(同73.0%)、交通アクセス施設事業の売上高は3,269百万円(同114.4%)、営業利益は603百万円(同261.7%)となりました。一方、費用においては、物価上昇や人手不足に伴う運営費上昇、さらに金利上昇の影響を受けることとなりました。
以上より、当連結グループの売上高は54,121百万円(前期比102.4%)、営業利益は7,086百万円(同91.1%)、経常利益は6,260百万円(同86.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,950百万円(同44.3%)となりました。
2026/06/26 13:10
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
空港商業交通アクセス施設合計
外部顧客への売上高28,34322,5073,26954,121
2026/06/26 13:10
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高売上高営業費用624百万円11,402597百万円12,858
営業取引高以外の取引による取引高86221
2026/06/26 13:10
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/26 13:10

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