- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額10,804百万円には、セグメント間の相殺消去△14百万円、全社資産10,819百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/24 11:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額47百万円は営業外取引との相殺消去額です。
(2) セグメント資産の調整額10,909百万円には、セグメント間の相殺消去△16百万円、全社資産10,925百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2015/06/24 11:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/06/24 11:17- #4 業績等の概要
このような情勢のなか、当連結グループは、開港10周年を迎える当連結会計年度を「将来を見据えた新たな成長ステージに移行させる年」と位置付け、グループの総力を挙げて各種施策に取り組みました。
以上の結果、当連結グループの売上高は前期比7.1%増の49,280百万円となり、営業利益は前期比4.4%増の5,670百万円、経常利益は前期比13.3%増の4,322百万円、当期純利益は前期比16.9%減の2,764百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2015/06/24 11:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ10.4%増の8,350百万円となりました。これは、主に店舗・案内業務の体制強化による人件費増加、開港10周年記念事業などの広告宣伝費の増加によるものです。
③ 営業利益
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ4.4%増の5,670百万円となりました。
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