売上高
連結
- 2014年9月30日
- 13億9200万
- 2015年9月30日 -1.36%
- 13億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/18 9:17
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/12/18 9:17 - #3 業績等の概要
- 商業事業では、旅客ターミナルビル4階スカイタウンにおいて新規7店舗を含む14店舗を順次リニューアルするとともに、9月には免税店の売場面積を拡張し「CENTRAIR PLAZA」をオープンするなど魅力向上に努めた結果、訪日外国人旅客の大幅な増加に合わせ、免税店を中心に好調に推移しました。2015/12/18 9:17
以上の結果、当中間連結会計期間における、当連結グループの売上高は前年同期比14.3%増の27,309百万円となり、営業利益は前年同期比28.8%増の4,135百万円、経常利益は前年同期比41.3%増の3,564百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比56.6%増の2,333百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については相殺消去しています。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/12/18 9:17
空港 商業 交通アクセス施設 合計 外部顧客への売上高 12,890 13,190 1,228 27,309 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 交通アクセス施設事業については、日本人旅客の回復の遅れ等に伴う駐車場利用台数の減少により、前中間連結会計期間に比べ1.4%減の1,228百万円となりました。2015/12/18 9:17
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間に比べ14.3%増の27,309百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費