売上高
連結
- 2015年9月30日
- 13億7300万
- 2016年9月30日 +3.86%
- 14億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/20 10:04
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2016/12/20 10:04 - #3 業績等の概要
- さらに、5月に開催された『伊勢志摩サミット』においては、セントレアが各国首脳のアクセス拠点となりましたが、関係機関との連携により大きなトラブルもなく終えることができ、空港設置管理者としての役割を果たすことができました。2016/12/20 10:04
以上の結果、当中間連結会計期間における、当連結グループの売上高は前年同期比0.3%増の27,384百万円となり、営業利益は前年同期比2.5%増の4,237百万円、経常利益は前年同期比3.8%増の3,698百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比3.3%増の2,410百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については相殺消去しています。 - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/12/20 10:04
空港 商業 交通アクセス施設 合計 外部顧客への売上高 13,652 12,457 1,273 27,384 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 交通アクセス施設事業については、日本人旅客数が回復基調であることや、国際線・国内線における深夜・早朝便の増加などによる駐車場利用ニーズの増加により、前中間連結会計期間を3.7%上回る1,273百万円となりました。2016/12/20 10:04
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間に比べ0.3%増の27,384百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費