- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「工事負担金受入額」13百万円、「その他」46百万円は、「店舗什器等負担金受入額」3百万円、「その他」55百万円として組み替えています。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた14百万円は、「シンジケートローン手数料」4百万円、「その他」10百万円として組み替えています。
2017/06/29 11:06- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「工事負担金受入額」14百万円、「その他」27百万円は、「店舗什器等負担金受入額」3百万円、「その他」37百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた95百万円は、「シンジケートローン手数料」4百万円、「その他」91百万円として組み替えています。
2017/06/29 11:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べ167.1%増の191百万円、営業外費用は17.2%増の1,433百万円となり、営業外損益としては90百万円悪化しました。
⑤ 経常利益
2017/06/29 11:06