ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 8億4000万
- 2018年3月31日 +10.71%
- 9億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 8億4000万
- 2018年3月31日 +10.6%
- 9億2900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3年~38年
構築物 2年~60年
機械及び装置 8年~22年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
(4) 長期前払費用
定額法によっています。2018/06/28 11:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産その他 12 15 ソフトウエア 0 - 無形固定資産その他 - 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により取得原価から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産その他 39 38 ソフトウエア 15 - 計 1,568 1,554 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 4年~22年
② 無形固定資産
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
④ 長期前払費用
定額法によっています。2018/06/28 11:09