営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -34億1500万
- 2023年9月30日
- 2億8600万
個別
- 2022年9月30日
- -33億7800万
- 2023年9月30日
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額30,428百万円には、セグメント間の相殺消去△11百万円、全社資産30,440百万円が含まれています。2023/12/22 12:02
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額35百万円は営業外取引との相殺消去額です。
(2)セグメント資産の調整額30,428百万円には、セグメント間の相殺消去△11百万円、全社資産30,440百万円が含まれています。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2023/12/22 12:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2023/12/22 12:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/12/22 12:02
当中間連結会計期間における当連結グループの売上高は前年同期比63.1%増の18,011百万円、営業利益は286百万円(前年同期は3,415百万円の営業損失)、経常損失は41百万円(前年同期は3,558百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は0百万円(前年同期は3,668百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となり、経常損失を計上したものの、業績の回復を踏まえ繰延税金資産を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益を計上しました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。なお、セグメント間の取引については、相殺消去しています。