- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「賃貸不動産解約負担金受入額」及び「工事負担金受入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた118百万円及び「その他」に表示していた116百万円は、「賃貸不動産解約負担金受入額」18百万円、「工事負担金受入額」31百万円、「その他」185百万円として組み替えています。
2026/06/26 13:10- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「賃貸不動産解約負担金受入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた31百万円及び「その他」に表示していた53百万円は、「賃貸不動産解約負担金受入額」18百万円、「その他」67百万円として組み替えています。
2026/06/26 13:10