半期報告書-第19期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
a. 商品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
によっています。
b. 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法によっています。
たな卸資産
a. 商品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
によっています。
b. 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法によっています。