近鉄エクスプレス(9375)の営業収入の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 635億8700万
- 2011年6月30日 +6.82%
- 679億2300万
- 2012年6月30日 -5.49%
- 641億9200万
- 2013年6月30日 +0.7%
- 646億4400万
- 2014年6月30日 +16.39%
- 752億4000万
- 2015年6月30日 +9.98%
- 827億5200万
- 2016年6月30日 +37.85%
- 1140億7400万
- 2017年6月30日 +12.02%
- 1277億8100万
- 2018年6月30日 +12.82%
- 1441億6100万
- 2019年6月30日 -5.95%
- 1355億9000万
- 2020年6月30日 +3.6%
- 1404億7300万
- 2021年6月30日 +41.29%
- 1984億7700万
- 2022年6月30日 +52.17%
- 3020億3000万
- 2023年6月30日 -39.31%
- 1832億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:18
報告セグメントごとの営業収入及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部営業収入又は振替高を控除した金額で表示しております。2023/08/10 15:18
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流市場は、サプライチェーンの混乱期における旺盛な輸送需要の反動減による荷動きの鈍化に加え、景気の先行き不透明感が強まる中、製品在庫の増加により、輸送需要は低調に推移しました。また、航空の復便、船舶需要の軟化により、運賃はコロナ前の水準にほぼ逆戻りし、高騰を続けた市況が急速に正常化しつつあります。2023/08/10 15:18
当第1四半期における当社グループの業績は、円安による押し上げ効果があったものの、市場における物量減少や、競合他社との競争激化の影響を受け、販売価格が大きく下落しました。この結果、航空貨物輸送が輸出重量で120千トン(前年同期比31.7%減)、海上貨物輸送が輸出物量で177千TEU(同0.2%減)、営業収入が183,291百万円(同39.3%減)、営業利益が6,045百万円(同63.0%減)、経常利益が5,873百万円(同73.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円(同90.0%減)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。