無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1280億4900万
- 2018年3月31日 -5.25%
- 1213億2800万
個別
- 2017年3月31日
- 6億1100万
- 2018年3月31日 +20.46%
- 7億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/20 9:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/20 9:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 51百万円 ―百万円 無形固定資産・その他(ソフトウエア) ― 2 合計 51 2 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/20 9:24
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 第4原木ターミナル外壁防水補修・更新工事等 96百万円 ソフトウェア 自社業務システム開発、改修 315百万円 無形固定資産 その他 当期増加額は主にソフトウェアの開発、改修に伴うものであり、当期減少額はソフトウェア科目への振替額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は、前期末から16,339百万円増加し、194,440百万円となりました。これは主に、受取手形及び営業未収入金が14,481百万円、現金及び預金が2,556百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2018/06/20 9:24
固定資産合計は、前期末から5,310百万円減少し、195,832百万円となりました。これは、有形固定資産合計が639百万円、投資その他の資産合計が主に持分法による会計処理により770百万円それぞれ増加しましたが、主にのれん等の償却により無形固定資産合計は6,720百万円の減少となったこと等によるものです。
当期末における負債合計は、前期末から8,056百万円増加し、261,284百万円となりました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/20 9:24
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,005百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△1,955百万円、「その他」△50百万円として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年~10年)に基づく定額法を採用しております。また、企業結合により識別された顧客関連資産、商標権については、その効果の及ぶ期間(主として20年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/20 9:24