純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1351億9900万
- 2017年3月31日 -6.79%
- 1260億1600万
- 2018年3月31日 +2.36%
- 1289億8800万
個別
- 2016年3月31日
- 628億2800万
- 2017年3月31日 +14.15%
- 717億1800万
- 2018年3月31日 +5.33%
- 755億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債合計は、前期末から10,907百万円減少し、137,869百万円となりました。これは主に、長期借入金が上述短期借入金への振り替えを含み10,585百万円減少したこと等によるものです。2018/06/20 9:24
当期末における純資産合計は、前期末から2,972百万円増加し、128,988百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益7,002百万円と、配当の支払い1,871百万円により利益剰余金は5,130百万円の増加となりましたが、為替換算調整勘定が前期末から円高となっていることから2,517百万円減少したことが主な要因です。
以上の結果、自己資本比率は前期末の30.9%から30.7%になりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/20 9:24
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法、売却原価は総平均法)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/20 9:24 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/20 9:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,627.84円 1,662.72円 1株当たり当期純利益金額 62.33円 97.26円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。