のれん
連結
- 2018年3月31日
- 655億8600万
- 2018年6月30日 -7.27%
- 608億2000万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2018/08/10 9:19
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2018/08/10 9:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 9:19
前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 減価償却費 1,835百万円 1,996百万円 のれんの償却額 950 900 負ののれんの償却額 2 2 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/10 9:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 持分法による投資損失の注記
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/10 9:19
香港所在の持分法適用非連結子会社に係るのれん相当額に対しての減損損失151百万円を含んでおります。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/08/10 9:19
自動車関連の物流サービスは、主要顧客との取引量の増加やインドでの鉄道輸送の取扱い拡大により順調に推移し、リテール関連につきましても、顧客によって取扱量に濃淡がありましたが、総じて堅調に推移しました。消費財及びインダストリアル関連の物流サービスについても前年同期を上回る取扱いを確保しました。
この結果、APLL全体の営業収入は46,270百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業損益について営業総利益率の改善に努めたことにより1,252百万円(前年同期比116.2%増)の営業利益を確保しましたが、継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント損益としては255百万円の営業損失(前年同期は営業損失988百万円)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第1四半期は108.30円、前年同期が113.64円(APLLは12月決算のため、1月から3月の期中平均レートを適用)であります。