営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 29億2400万
- 2018年6月30日 +52.87%
- 44億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 9:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1)米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(2)欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、 アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(3)東アジア・オセアニア…………香港、中国、韓国、台湾、オーストラリア
(4)東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2018/08/10 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第1四半期の当社グループ全体の取扱物量につきましては、航空貨物輸送は輸出重量で153千トン(前年同期比12.2%増)、輸入件数で337千件(同5.8%増)となり、海上貨物輸送は輸出容積で175千TEU(同12.4%増)、輸入件数で73千件(同10.5%増)となりました。また、ロジスティクスにつきましては、主に東アジアでの取扱いが増加し、全体として堅調に推移しました。2018/08/10 9:19
この結果、当第一四半期の営業収入は144,161百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は4,470百万円(同52.9%増)、経常利益は5,401百万円(同101.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,421百万円(同7130.9%増)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。