のれん
連結
- 2019年3月31日
- 604億9400万
- 2019年6月30日 -1.52%
- 595億7300万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2019/08/08 9:33
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2019/08/08 9:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/08 9:33
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 1,996百万円 4,095百万円 のれんの償却額 900 911 負ののれんの償却額 2 2 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/08 9:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019/08/08 9:33
自動車関連の物流サービスは、米国での取扱量の減少により、前年同期に比べ弱い基調で推移しました。リテール関連の物流サービスにつきましては、主要顧客を中心に取扱いが順調に推移し、消費財及びその他の産業品目についても堅調な取扱いが続きました。
この結果、APLL全体の営業収入は44,365百万円(前年同期比4.1%減)となりましたが、営業利益については販売管理費の抑制など営業利益率の改善に努めたことにより2,298百万円(前年同期比83.5%増)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は788百万円(前年同期は255百万円の営業損失)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第1四半期は110.20円、前年同期が108.30円(APLLは12月決算のため、1月から3月の期中平均レートを適用)であります。