営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 44億7000万
- 2019年6月30日 -11.81%
- 39億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/08 9:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1)米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(2)欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、 アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(3)東アジア・オセアニア…………香港、中国、韓国、台湾、オーストラリア
(4)東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2019/08/08 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期の当社グループ全体の取扱物量につきましては、航空貨物輸送は輸出重量で135千トン(前年同期比11.7%減)、輸入件数で304千件(同9.6%減)となり、海上貨物輸送は輸出容積で162千TEU(同7.4%減)、輸入件数で69千件(同5.2%減)となりました。また、ロジスティクスにつきましては、APLL及び東アジアでの取扱いが減少し、全体として低調に推移しました。2019/08/08 9:33
この結果、当第1四半期の営業収入は135,590百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は3,942百万円(同11.8%減)となり、加えて当第1四半期において持分法による投資損失2,913百万円を計上したことが影響し、経常利益は1,020百万円(同81.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,469百万円(前年同期は2,421百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。