のれん
連結
- 2021年3月31日
- 489億7300万
- 2021年6月30日 +4.72%
- 512億8600万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2021/08/06 11:22
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/06 11:22
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 4,356百万円 4,353百万円 のれんの償却額 900 865 負ののれんの償却額 2 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、東南アジアの営業収入は33,832百万円(前年同期比98.6%増)、営業利益は2,286百万円(同70.5%増)となりました。2021/08/06 11:22
APLLが取り扱う物流サービスにおいては、自動車関連では、半導体不足に起因する生産停止の影響等により主要顧客を中心に取扱いが減少しました。リテール関連では、主要顧客の取扱いが堅調に推移し、消費材、及びその他の産業品目についても前年同期を上回る基調で推移しました。この結果、APLLの営業収入は41,974百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は2,060百万円(同11.0%増)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は663百万円(同64.2%増)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第1四半期が105.90円、前年同期が108.92円(APLLは12月決算のため、1月から3月の期中平均レートを適用)です。