のれん
連結
- 2022年3月31日
- 504億200万
- 2022年6月30日 +4.61%
- 527億2800万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2022/08/10 10:10
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 10:10
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 4,353百万円 4,919百万円 のれんの償却額 865 948 負ののれんの償却額 2 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/08/10 10:10
APLLが取り扱う物流サービスにおいては、自動車関連では、引き続き車載半導体不足による減産の影響を受けながらも、主要顧客を中心に取扱いが増加しました。リテール関連、その他の産業品目では、引き続き堅調な米州市場の需要を背景に、海上輸送及び関連物流サービスの取扱いが増加しました。消費財関連についても前年同期を上回る基調で推移しました。
この結果、APLLの営業収入は59,034百万円(前年同期比40.6%増)、営業利益は3,492百万円(同69.5%増)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却等を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,904百万円(同187.1%増)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第1四半期が116.20円、前年同期が105.90円(APLLは12月決算のため、1月から3月の期中平均レートを適用)です。