営業収入
連結
- 2021年12月31日
- 26億7300万
- 2022年12月31日 +71.9%
- 45億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:06
1.報告セグメントごとの営業収入及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部営業収入又は振替高を控除した金額で表示しております。2023/02/14 15:06
2.第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表][注記事項](セグメント情報等)[セグメント情報] Ⅱ当第3四半期連結累計期間」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の中、当第3四半期の当社グループは、輸送需要の減少に伴い取扱物量が減少し、航空貨物輸送、海上貨物輸送はともに、緩やかに販売価格が下落方向へと進みましたが、為替などの影響や期初からの前年同期を上回る水準での販売単価の維持などにより増収となりました。一方、利益面では、日本を含むアジアの航空貨物輸送において、競争激化による収支の悪化が当社グループの業績に影響し、前年同期を下回りました。2023/02/14 15:06
この結果、当第3四半期における当社グループの業績は、航空貨物輸送が輸出重量で503千トン(前年同期比9.3%減)、海上貨物輸送が輸出物量で526千TEU(同3.0%減)、営業収入が867,564百万円(同23.4%増)、営業利益が35,143百万円(同22.7%減)、経常利益が46,549百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,613百万円(同4.5%増)となりました。
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。