- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.31%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2023/08/10 15:18
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/10 15:18
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 4,919百万円 5,654百万円 のれんの償却額 948 1,082 負ののれんの償却額 2 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <東南アジア・オセアニア>航空貨物輸送は、原価率の低減が進み当セグメントの営業総利益率を押上げました。海上貨物輸送は、市場の正常化に伴う販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、輸送需要低下の影響を受けつつも前年並みを維持しました。この結果、東南アジア・オセアニアの営業収入は21,551百万円(前年同期比56.2%減)、営業利益は783百万円(同5.0%増)となりました。2023/08/10 15:18
APLLが取り扱う物流サービスは、自動車関連品においては、北米およびインドの鉄道輸送が堅調に推移したものの、リテール関連品やその他産業品目においては、需要が減少した影響により低調な取扱いとなり、当セグメントの業績に影響を及ぼしました。この結果、APLLの営業収入は52,698百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は711百万円(前年同期比79.6%減)となりました。APLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,029百万円の損失(前年同期は1,904百万円の利益)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当期が132.34円、前期が116.20円(APLLは12月決算のため、1月から3月の期中平均レートを適用)です。