純資産
連結
- 2012年9月30日
- 25億270万
- 2013年9月30日 -5.66%
- 23億6117万
- 2014年9月30日 -4.59%
- 22億5270万
個別
- 2012年9月30日
- 24億7162万
- 2013年9月30日 -5.9%
- 23億2591万
- 2014年9月30日 -4.89%
- 22億1206万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/24 14:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2014/12/24 14:31
当連結会計年度末における資産合計は3,811,009千円(前期比2.0%減)、負債合計は1,558,307千円(前期比1.9%増)、純資産合計は2,252,702千円(前期比4.6%減)となっております。自己資本比率は59.1%であります。
事業の特徴として、営業収益については旅行代金について前受金の形で入金されます。資金については、事前の入金を前提としていることから、無借金経営を継続しており、借入金残高はありません。同時に顧客よりの預り金の性質を有していることに鑑み、前受金相当の資金につきましては、価値変動リスクにさらすことなく、現金及び現金同等物として保有することを基本方針としております。また、米国同時多発テロ事件に見られますように、世界情勢の影響によるリスク等の存在する点から、自己資本の充実及び内部留保の確保による経営の安定性についても留意を払っております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/24 14:31
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/24 14:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/24 14:31
(注) 1.当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算出しております。項目 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 639円88銭 610円49銭 1株当たり当期純損失金額(△) △22円74銭 △9円50銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。