営業費用
連結
- 2013年9月30日
- 56億1227万
- 2014年9月30日 -0.17%
- 56億287万
個別
- 2013年9月30日
- 56億1497万
- 2014年9月30日 -0.15%
- 56億653万
有報情報
- #1 ヘッジ会計の方法
- 延ヘッジ等のヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
また、為替予約について、振当処理の要件を満たす場合は振当処理を行っております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
為替予約取引
ヘッジ対象
営業費用に係わる外貨建債務及び外貨建予定取引
(3)ヘッジ方針
為替相場変動リスクを回避する目的で実需の範囲内でのヘッジを行っております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計とを半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして評価しております。2014/12/24 14:31 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
旅行に関する営業収益及び営業費用は、ツアーの国内帰着をもって損益と認識する帰着日基準により計上しております。2014/12/24 14:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、営業収益6,558,585千円(前期比0.3%増)、経常損失47,613千円(前期比-%)、当期純損失35,053千円(前期比-%)となりました。2014/12/24 14:31
前連結会計年度において、継続的かつ大幅な円安が進行し、営業費用が増加して粗利益が減少しました。当該仕入原価の吸収のために当連結会計年度中において価格転嫁の実施を行いましたが、第1四半期連結会計期間における損失を吸収するに至らず赤字損益となりました。第2四半期連結会計期間以降の黒字化は達成されており、引き続きの価格転嫁を行いながら、この要因を解消していくことを方針としております。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 延ヘッジ等のヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
また、為替予約について、振当処理の要件を満たす場合は振当処理を行っております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
為替予約取引
ヘッジ対象
営業費用に係わる外貨建債務及び外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
為替相場変動リスクを回避する目的で実需の範囲内でのヘッジを行っております。
④ ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計とを半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして評価しております。2014/12/24 14:31