経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -1億514万
- 2023年9月30日
- -5451万
個別
- 2022年9月30日
- -1億5274万
- 2023年9月30日
- -4708万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、第3四半期連結会計期間には連結経常損益が黒字化いたしました。続く第4四半期連結会計期間にも、引き続き連結経常損益が黒字となっております。2023/12/26 9:59
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は2,945百万円(前年同期比486.7%増加)、営業損失は120百万円(前年同期は営業損失401百万円)、経常損失は54百万円(前年同期は経常損失105百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失123百万円)となりました。経常損失には、助成金等収入47百万円が反映されております。なお、営業損失が280百万円改善する一方、経常損失が50百万円の改善にとどまるのは、主として、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例により増額されていた雇用調整助成金単価が減額され、また当社グループの営業回復に応じ休業延べ日数が減少したこと等により助成金等収入が209百万円減少したためであります。
②財政状態の状況