エージーピー(9377)の資産の部 - 整備事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億834万
- 2014年3月31日 +18.18%
- 9億5533万
- 2015年3月31日 +8.94%
- 10億4075万
- 2016年3月31日 +10.83%
- 11億5348万
- 2017年3月31日 +14.11%
- 13億1617万
- 2018年3月31日 -7.6%
- 12億1611万
- 2019年3月31日 +14.06%
- 13億8713万
- 2020年3月31日 +18.1%
- 16億3823万
- 2021年3月31日 -37.51%
- 10億2377万
- 2022年3月31日 +10.51%
- 11億3142万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により費用処理しております。2025/06/25 13:59
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模事業等における簡便法の採用 - #2 沿革
- 2 【沿革】2025/06/25 13:59
1965年12月 日本空港動力㈱を設立。資本金5千万円 1989年9月 成田支社開設 1991年4月 関東地区において動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、成田市内に「㈱エージーピー開発」を設立 1992年7月 新千歳空港ターミナル供用開始にあわせ営業開始 12月 成田空港Ⅱ期ターミナル供用開始にあわせ営業開始 1993年4月 関西地区における動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、泉佐野市内に「㈱エージーピー関西」を設立 9月 羽田空港西側ターミナル供用開始にあわせ営業開始 1994年9月 関西国際空港(以下、「関西空港」という)供用開始にあわせ営業開始 1999年2月 北海道地区と九州地区において動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、千歳市内に「㈱エージーピー北海道」を、福岡市内に「㈱エージーピー九州」を設立 4月 那覇空港内に沖縄空港所開設 10月 中部空港支店を開設 12月 中部地区における動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、常滑市内に「㈱エージーピー中部」(現連結子会社)を設立 12月 日本証券業協会における当社株式の店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に当社株式を上場 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 13:59
1982年4月 (株)エージーピー入社 2008年2月 当社 大阪空港支店 空港事業グループ長 2010年6月 当社 成田支社 整備事業部長 2013年6月 当社 整備事業部長 2016年4月 当社 業務本部 副本部長(兼)総務部長 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3) 信託に残存する自社の株式2025/06/25 13:59
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末880,582千円、838,900株であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/25 13:59
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,353,925 9,828,571 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分(千円)) (-) (-)