無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7787万
- 2015年3月31日 +181.11%
- 2億1890万
個別
- 2014年3月31日
- 7684万
- 2015年3月31日 +16.17%
- 8927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/29 10:05
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 729,899 13,251 9,285 752,436 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,329,220 - 96,960 1,426,180
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 821,880 19,732 45,145 886,759 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 417,215 15,437 437,280 869,932 - #2 固定資産の減価償却の方法
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/06/29 10:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定及び本社器具備品の設備投資額であります。2015/06/29 10:05
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた193,981千円は、「前払費用」118,963千円、「その他」75,018千円として組み替えております。2015/06/29 10:05
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「特許権」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた13,996千円は、「特許権」992千円、「その他」13,003千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度(以下「前期」という)末比6億63百万円(10.9%)減少の54億45百万円となりました。これは、現金及び預金が5億32百万円増加し、有価証券が12億92百万円減少したこと、仕掛品・原材料及び貯蔵品が1億1百万円増加したこと等によります。2015/06/29 10:05
固定資産は、前期末比24百万円(0.4%)減少の66億86百万円となりました。これは、有形固定資産が1億44百万円減少し、無形固定資産が1億41百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前期末比6億88百万円(5.4%)減少の121億31百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2015/06/29 10:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。