- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が44,134千円増加し、繰越利益剰余金が28,404千円減少しております。
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微となっております。
なお、1株当たり純資産額は2.0円減少しております。
2015/06/29 10:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が44,134千円増加し、利益剰余金が28,404千円減少しております。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微となっております。
なお、1株当たり純資産額は2.0円減少しております。
2015/06/29 10:05- #3 業績等の概要
営業費用は、羽田空港の国際線再拡張等における減価償却費が増加したものの、減収に伴う原材料費の減少等により、前期比3億40百万円(3.3%)減少し98億92百万円となりました。
この結果、営業利益は前期比3億4百万円(28.1%)減少の7億78百万円、経常利益は前期比2億16百万円(20.1%)減少の8億60百万円となりました。これに、特別損失28百万円を計上し、税金等調整前当期純利益は前期比1億8百万円(11.5%)減少の8億32百万円、当期純利益は前期比1億1百万円(17.7%)減少の4億69百万円となりました。
当連結会計年度における各セグメントの業績は次のとおりです。
2015/06/29 10:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上から営業利益は7億78百万円と前期末比3億4百万円(28.1%)の減益、経常利益は8億60百万円と前期末比2億16百万円(20.1%)の減益となりました。
以上の結果、当期純利益は前期末の5億70百万円と比べ1億1百万円(17.7%)減益の4億69百万円となりました。
2015/06/29 10:05- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/29 10:05