構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 21億6484万
- 2015年3月31日 -12.51%
- 18億9407万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/06/29 10:05
イ 建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物及び機械装置
a 平成19年3月31日までに取得したもの →旧定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 10:05
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 6,238千円 0千円 機械装置及び運搬具 38,265 〃 27,261 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/29 10:05
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。構築物 成田支社 動力設備 22,430千円 機械装置及び運搬具 羽田支社 動力設備 25,774千円 成田支社 〃 81,257 〃 大阪空港支店 〃 28,067 〃 関西支社 〃 32,710 〃 福岡空港支店 〃 38,110 〃 沖縄空港支店 〃 101,080 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/29 10:05
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 電力供給設備 構築物・機械装置・器具備品・建設仮勘定 成田空港内羽田空港内福岡空港内
当連結会計年度において成田空港および福岡空港における空港整備計画による工事が開始されたこと等に伴い、今後の使用が見込まれない資産及び当初の予定よりも早期に処分する事が見込まれる資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減損損失79,495千円を特別損失「減損損失」に表示しております。減損損失の内訳は、構築物51,001千円、機械装置535千円、器具備品43千円、建設仮勘定27,915千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2015/06/29 10:05
動力事業関連の機械及び装置の廃棄時におけるフロン回収・破壊法に基づくフロン類の回収、破壊費用および植物工場関連の建物、構築物に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2015/06/29 10:05
イ 建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物及び機械装置
a 平成19年3月31日までに取得したもの →旧定額法