仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 2164万
- 2015年3月31日 +144.99%
- 5301万
個別
- 2014年3月31日
- 2164万
- 2015年3月31日 +124.66%
- 4861万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/29 10:05
流動資産は、前連結会計年度(以下「前期」という)末比6億63百万円(10.9%)減少の54億45百万円となりました。これは、現金及び預金が5億32百万円増加し、有価証券が12億92百万円減少したこと、仕掛品・原材料及び貯蔵品が1億1百万円増加したこと等によります。
固定資産は、前期末比24百万円(0.4%)減少の66億86百万円となりました。これは、有形固定資産が1億44百万円減少し、無形固定資産が1億41百万円増加したこと等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
総平均法による原価法
その他有価証券
イ 時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの
総平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
ロ その他事業に係る仕掛品は、個別法を採用しております。
ハ 貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2015/06/29 10:05 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ 時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
ロ その他事業に係る仕掛品は、主に個別法を採用しております。
ハ 貯蔵品は、主に移動平均法を採用しております。2015/06/29 10:05