建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 19億9312万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 20億3016万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:04
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 13千円 8,312千円 機械装置及び運搬具 22,276 〃 18,020 〃 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 14:04
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)