固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 66億8194万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 66億7278万
個別
- 2018年3月31日
- 63億6047万
- 2019年3月31日 +0.89%
- 64億1691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/21 14:04
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 686,923 11,459 77,844 776,226 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 659,000 9,105 55,241 723,347
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 670,642 11,737 49,766 732,146 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 775,858 17,280 42,096 835,234 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2019/06/21 14:04
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/21 14:04前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 13千円 8,312千円 機械装置及び運搬具 22,276 〃 18,020 〃 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 計 22,290千円 26,332千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他(無形固定資産) 37,118千円 -千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物附属設備、器具備品及びソフトウエアの設備投資額であります。2019/06/21 14:04
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 14:04 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2019/06/21 14:04
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 14:04
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/21 14:04
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県山武郡 植物工場 建物・構築物・機械装置 137,643 東京都千代田区 事務所 その他の無形固定資産等 17,018
成田空港の一部動力供給設備について、当初の使用計画から乖離し、将来の使用見込みが著しく低下したことから、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失54,999千円として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定し、零と評価しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末比59百万円(0.9%)増加の70億2百万円となりました。これは、受取手形及び営業未収入金が2億30百万円、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が42百万円増加し、現金及び預金が2億48百万円減少したこと等によります。2019/06/21 14:04
固定資産は、前期末比9百万円(0.1%)減少の66億72百万円となりました。これは、無形固定資産が7百万円、投資その他の資産が89百万円減少し、有形固定資産が88百万円増加したことによります。
この結果、総資産は、前期末比49百万円(0.4%)増加の136億75百万円となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/21 14:04
連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 70,694千円 72,404千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,301 〃 6,257 〃 時の経過による調整額 759 〃 784 〃
当社は、国内の空港内において所有する航空機用電力・冷暖房の供給設備等を設置するための土地、建物に関して、国有財産法に基づく国有財産使用許可書、国際拠点空港における特別法により設立された特殊会社等との土地賃貸借契約及び建物賃貸借契約に基づき、撤退時において原状回復に係る義務を有しておりますが、これらは航空機への動力供給という公共性の高い事業に係る空港運用において重要な設備であって、国等の空港の整備計画からも影響を受けるため、当社の意思決定のみでの撤退は想定できないことから、設備の撤去に伴う資産除去債務の履行時期を見積ることが極めて困難であるとの理由から当該義務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/21 14:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a 定額法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ 貯蔵品は、主に移動平均法を採用しております。2019/06/21 14:04
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)