- 9377
- 2025/09/26
- 時価
- 215億円
- PER 予
- 43.41倍
- 2010年以降
- 赤字-814.63倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.47-2.48倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 14:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 動力事業 整備事業 付帯事業 売上高 外部顧客への売上高 723,261 1,228,951 754,695 2,706,909 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空業界においても、コロナ禍で旅客需要が低迷し、当第1四半期連結累計期間における訪日外国人旅行者数は3万人と2019年同期比855万人(99.6%)の減と大幅に減少しており、6月においても9千人と2019年同月比287万人(99.7%)の減となっております。一方で、国際航空運送協会(IATA)によると、コロナ前への回復を2024年という予測から、1年前倒しする新しい需要予測が発表されました。2021/08/13 14:01
このような状況下における当社業績は、動力事業は増収となった一方で、整備事業、付帯事業は減収となり、売上高合計は21億96百万円と前年同期比5億10百万円(18.9%)の減収となりました。
営業費用につきましては、整備事業、付帯事業の減収に伴う原材料費の減少や、業務の効率化による人件費の抑制、管理可能経費の抑制等により、23億5百万円と前年同期比5億20百万円(18.4%)の減少となりました。