エーアイテイー(9381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 5090万
- 2014年5月31日 +38.63%
- 7056万
- 2015年5月31日 -16.46%
- 5895万
- 2016年5月31日 +10.97%
- 6541万
- 2017年5月31日 +57.93%
- 1億331万
- 2018年5月31日 -4.77%
- 9838万
- 2019年5月31日 -2.33%
- 9608万
- 2020年5月31日 -37.39%
- 6015万
- 2021年5月31日 +26.34%
- 7600万
- 2022年5月31日 -31.58%
- 5200万
- 2023年5月31日 +107.69%
- 1億800万
- 2024年5月31日 +33.33%
- 1億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「中国」の区分は、中国及び香港の現地法人です。2024/07/16 14:15
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中国」の区分は、中国及び香港の現地法人です。2024/07/16 14:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国
貨物の出荷時期の調整等が影響し、本年3月単月での日本向け貨物の取扱量が大きく減少したことで、中国国内での輸送関連の収益機会が減り、加えて、検品・検針の受注も厳しい環境が継続しております。その結果、現地通貨ベースでの営業収益は低調な推移となりましたが、円安に伴う円貨換算額の増加がプラス要素となり、中国における営業収益は1,504百万円(前年同期比1.8%増)となりました。また、売上総利益率の改善と費用の削減、抑制に取り組み、セグメント利益は144百万円(前年同期比32.4%増)となりました。2024/07/16 14:15