- 9381
- 2026/09/18
- 時価
- 565億円
- PER 予
- 16.38倍
- 2010年以降
- 3.4-24.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.75倍
- 2010年以降
- 0.86-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 16.81%
- ROA 予
- 12.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エーアイテイー(9381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 3億404万
- 2014年5月31日 -44.15%
- 1億6980万
- 2015年5月31日 +45.62%
- 2億4725万
- 2016年5月31日 +6.61%
- 2億6361万
- 2017年5月31日 +12.11%
- 2億9554万
- 2018年5月31日 -32.46%
- 1億9961万
- 2019年5月31日 +12.87%
- 2億2531万
- 2020年5月31日 +55.63%
- 3億5066万
- 2021年5月31日 +87.93%
- 6億5900万
- 2022年5月31日 +80.42%
- 11億8900万
- 2023年5月31日 -16.9%
- 9億8800万
- 2024年5月31日 -5.16%
- 9億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当第1四半期連結累計期間では、前連結会計年度での一年を通じた海上運賃の下落の影響から、前年同期と比較して運賃に価格差があり、且つ円安の進行も重なり、厳しい環境下にありましたが、当社グループは、収益の拡大に向けて、新規顧客の獲得に注力するとともに既存顧客の取引深耕を図るため、精力的に営業活動を展開してまいりました。
それにより、海上輸送の取扱コンテナ本数は、輸入で59,078TEU(前年同期比1.9%増)と前年同期を上回り、また、円安の状況下で輸出貨物の集荷にも注力し、輸出で4,769TEU(前年同期比33.0%増)と堅調な伸びとなりました。その結果、輸出入合計では63,847TEU(前年同期比3.7%増)となりました。なお、通関受注件数は、35,102件(前年同期比0.2%増)と前年同期と同水準となりました。
以上のことから、日本における営業収益は、主に海上輸送における運賃の価格差の影響で10,984百万円(前年同期比3.9%減)となり、セグメント利益は937百万円(前年同期比5.2%減)となりました。2024/07/16 14:15