エーアイテイー(9381)の営業収益 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 72億7422万
- 2014年8月31日 +12.32%
- 81億7076万
- 2015年8月31日 -3.31%
- 79億32万
- 2016年8月31日 +5.02%
- 82億9667万
- 2017年8月31日 +19.54%
- 99億1813万
- 2018年8月31日 +7.24%
- 106億3649万
- 2019年8月31日 +68.87%
- 179億6203万
- 2020年8月31日 -3.71%
- 172億9547万
- 2021年8月31日 +30.11%
- 225億400万
- 2022年8月31日 +39.78%
- 314億5600万
- 2023年8月31日 -30.44%
- 218億8100万
- 2024年8月31日 +1.98%
- 223億1500万
- 2025年8月31日 +7.41%
- 239億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/16 10:37
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、海上輸送の取扱コンテナ本数は、輸入で112,661TEU(前年同期比10.1%減)、輸出入合計では119,649TEU(前年同期比10.4%減)と前年同期を下回りました。また、通関受注件数も貨物の取扱量が減少したことで、67,733件(前年同期比3.8%減)と前年同期を下回る結果となりました。2023/10/16 10:37
以上のことから、日本における営業収益は、運賃水準の下落と取扱高の減少の影響で21,839百万円(前年同期比30.4%減)と前年同期を下回りました。セグメント利益は、売上総利益率の改善効果とDXの推進等により人件費や事業活動における費用の抑制に努めたことで1,900百万円(前年同期比23.4%減)となり、営業収益よりも減少率は縮小しました。
②中国