- 9381
- 2026/09/04
- 時価
- 554億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2010年以降
- 3.4-24.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.86-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.75%
- ROE 予
- 16.81%
- ROA 予
- 12.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益
連結
- 2014年2月28日
- 191億2666万
- 2015年2月28日 +14.71%
- 219億3987万
個別
- 2014年2月28日
- 152億1687万
- 2015年2月28日 +14.41%
- 174億998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社及び連結子会社は販売・受注・物流体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており「日本」「中国」「タイ」の3つを報告セグメントとしております。2015/05/21 10:03
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。2015/05/21 10:03 - #3 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、継続した営業人員の増員増強により、それぞれの顧客のニーズに沿った国際物流の提案型営業をより一層推進し、新規顧客の獲得に注力するとともに、既存顧客を含めた通関受注の拡大にも精力的に取り組んでまいりました。さらに、日本国内及び中国国内での3PL(サードパーティー・ロジスティクス)案件の獲得にも努めてまいりました。2015/05/21 10:03
前述のような環境の中、第1四半期においては、売上総利益率や営業利益率が低調であったものの、第2四半期以降で、仕入コストの削減や販売費及び一般管理費の抑制に取り組んだことにより改善傾向で推移した結果、当連結会計年度における営業収益は21,939百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益1,648百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益1,687百万円(前年同期比17.8%増)、当期純利益1,026百万円(前年同期比13.5%増)と増収増益を達成することができました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は、次のとおりであります。2015/05/21 10:03
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 営業収益 45,266千円 38,616千円 営業原価 1,692,090千円 1,912,439千円