営業収益
連結
- 2015年2月28日
- 219億3987万
- 2016年2月29日 -3.61%
- 211億4685万
個別
- 2015年2月28日
- 174億998万
- 2016年2月29日 -6.91%
- 162億664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社及び連結子会社は販売・受注・物流体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており「日本」「中国」「タイ」の3つを報告セグメントとしております。2016/05/23 9:37
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。2016/05/23 9:37 - #3 業績等の概要
- 従来からの取り組みが奏功し、新規顧客との取引は順調に増加し、また前連結会計年度と比較して円安基調で推移したことで、為替換算効果が収益を押し上げる要因となりました。しかしながら、円安による既存顧客の在庫調整や暖冬により季節商品の荷動きが低迷した結果、国際貨物輸送の取扱高は減少し、収益を大きく押し下げることとなりました。2016/05/23 9:37
これらの環境により、営業収益は減少することとなりましたが、利益を確保するため、前連結会計年度からの仕入コストの低減効果を持続させるとともに、販売費及び一般管理費の抑制にも取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における営業収益は21,146百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益1,530百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益1,599百万円(前年同期比5.2%減)、と前年同期を下回ったものの、当期純利益は1,042百万円(前年同期比1.6%増)と前年同期を上回ることとなりました。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は、次のとおりであります。2016/05/23 9:37
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 営業収益 38,616千円 34,748千円 営業原価 1,912,439千円 1,977,856千円