営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 13億9241万
- 2018年2月28日 +7.54%
- 14億9739万
個別
- 2017年2月28日
- 9億6360万
- 2018年2月28日 -2.62%
- 9億3840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/05/25 9:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾及びベトナムの現地法人です。
3.セグメント資産の調整額1,087,034千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,730,788千円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余裕運用資金(現金及び預金)であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/25 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。2018/05/25 9:30 - #4 業績等の概要
- 従来からの取り組みを更に強化することにより、前年同期と比較して、国際貨物輸送の取扱いや通関の受注は、大口の顧客を中心に堅調な伸びを示すこととなりました。一方で、大口顧客の売上総利益率が比較的低いことに加え、海外から日本への輸入海上運賃の上昇等により仕入コストが増加したこともあり、売上総利益率は低下することとなりました。しかしながら、販売費及び一般管理費の抑制等により、安定した利益を確保すべく努めてまいりました。2018/05/25 9:30
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は25,114百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は1,497百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益1,587百万円(前年同期比8.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,100百万円(前年同期比12.1%増)といずれも前年同期を上回ることとなりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/05/25 9:30
当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としております。その中でも、営業収益においてはその成長率、売上総利益、営業利益及び経常利益においては、成長率に加えてそれぞれの利益率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略