9381 エーアイテイー

9381
2026/07/03
時価
557億円
PER 予
16.17倍
2010年以降
3.4-24.78倍
(2010-2026年)
PBR
2.67倍
2010年以降
0.86-5.31倍
(2010-2026年)
配当 予
4.71%
ROE 予
16.54%
ROA 予
12.28%
資料
Link
CSV,JSON

エーアイテイー(9381)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
5億7280万
2010年2月28日 +36.8%
7億8361万
2011年2月28日 +25.52%
9億8358万
2012年2月29日 +6.39%
10億4645万
2013年2月28日 +22.05%
12億7722万
2014年2月28日 +8.63%
13億8750万
2015年2月28日 +18.78%
16億4802万
2016年2月29日 -7.14%
15億3028万
2017年2月28日 -9.01%
13億9241万
2018年2月28日 +7.54%
14億9739万
2019年2月28日 +3.07%
15億4337万
2020年2月29日 +2.11%
15億7598万
2021年2月28日 +46.25%
23億491万
2022年2月28日 +55.36%
35億8100万
2023年2月28日 +47.67%
52億8800万
2024年2月29日 -18.15%
43億2800万
2025年2月28日 -5.89%
40億7300万
2026年2月28日 +3.02%
41億9600万

個別

2009年2月28日
5億950万
2010年2月28日 +44.77%
7億3759万
2011年2月28日 +16.59%
8億5997万
2012年2月29日 +6.94%
9億1969万
2013年2月28日 +15.32%
10億6063万
2014年2月28日 -0.9%
10億5112万
2015年2月28日 +24.83%
13億1215万
2016年2月29日 -12.09%
11億5357万
2017年2月28日 -16.47%
9億6360万
2018年2月28日 -2.62%
9億3840万
2019年2月28日 -2.36%
9億1622万
2020年2月29日 -7.32%
8億4915万
2021年2月28日 +56.62%
13億2992万
2022年2月28日 +87.3%
24億9100万
2023年2月28日 +42.71%
35億5500万
2024年2月29日 -26.81%
26億200万
2025年2月28日 -17.03%
21億5900万
2026年2月28日 -2.59%
21億300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいています。
2026/05/22 10:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
2.セグメント資産の調整額1,993百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産、連結子会社との債権債務の相殺消去や当社及び連結子会社が計上した関係会社株式が含まれております。全社資産は、主に親会社の余裕運用資金(現金及び預金)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/05/22 10:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいています。2026/05/22 10:54
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、これまでに培ってきた事業基盤及び経営資源を最大限に活用し、経営方針に基づき、安定的かつ持続的な成長の実現と収益の確保を重要な経営目標としております。そのため、事業環境の変化や市場ニーズの多様化を踏まえつつ、収益性と効率性の両面を向上させる経営体制の強化に継続して取り組んでまいります。
特に、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、その向上を重視した経営に取り組んでまいります。加えて、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、企業価値の向上及び資本効率の改善を示す重要な財務指標であるとの認識のもと、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略
2026/05/22 10:54
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、販売費及び一般管理費につきましては、給与のベースアップ等により人件費が増加いたしましたが、業務効率化の推進やその他の費用の抑制に取り組むことで、可能な限り利益の確保に努めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は58,399百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は4,196百万円(前年同期比3.0%増)となりました。また、経常利益は、前年同期と比較して受取利息等が増加したことで4,680百万円(前年同期比3.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,175百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/05/22 10:54

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