エーアイテイー(9381)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 5億7280万
- 2010年2月28日 +36.8%
- 7億8361万
- 2011年2月28日 +25.52%
- 9億8358万
- 2012年2月29日 +6.39%
- 10億4645万
- 2013年2月28日 +22.05%
- 12億7722万
- 2014年2月28日 +8.63%
- 13億8750万
- 2015年2月28日 +18.78%
- 16億4802万
- 2016年2月29日 -7.14%
- 15億3028万
- 2017年2月28日 -9.01%
- 13億9241万
- 2018年2月28日 +7.54%
- 14億9739万
- 2019年2月28日 +3.07%
- 15億4337万
- 2020年2月29日 +2.11%
- 15億7598万
- 2021年2月28日 +46.25%
- 23億491万
- 2022年2月28日 +55.36%
- 35億8100万
- 2023年2月28日 +47.67%
- 52億8800万
- 2024年2月29日 -18.15%
- 43億2800万
- 2025年2月28日 -5.89%
- 40億7300万
- 2026年2月28日 +3.02%
- 41億9600万
個別
- 2009年2月28日
- 5億950万
- 2010年2月28日 +44.77%
- 7億3759万
- 2011年2月28日 +16.59%
- 8億5997万
- 2012年2月29日 +6.94%
- 9億1969万
- 2013年2月28日 +15.32%
- 10億6063万
- 2014年2月28日 -0.9%
- 10億5112万
- 2015年2月28日 +24.83%
- 13億1215万
- 2016年2月29日 -12.09%
- 11億5357万
- 2017年2月28日 -16.47%
- 9億6360万
- 2018年2月28日 -2.62%
- 9億3840万
- 2019年2月28日 -2.36%
- 9億1622万
- 2020年2月29日 -7.32%
- 8億4915万
- 2021年2月28日 +56.62%
- 13億2992万
- 2022年2月28日 +87.3%
- 24億9100万
- 2023年2月28日 +42.71%
- 35億5500万
- 2024年2月29日 -26.81%
- 26億200万
- 2025年2月28日 -17.03%
- 21億5900万
- 2026年2月28日 -2.59%
- 21億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/05/22 10:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
2.セグメント資産の調整額1,993百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産、連結子会社との債権債務の相殺消去や当社及び連結子会社が計上した関係会社株式が含まれております。全社資産は、主に親会社の余裕運用資金(現金及び預金)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/05/22 10:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいています。2026/05/22 10:54 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、これまでに培ってきた事業基盤及び経営資源を最大限に活用し、経営方針に基づき、安定的かつ持続的な成長の実現と収益の確保を重要な経営目標としております。そのため、事業環境の変化や市場ニーズの多様化を踏まえつつ、収益性と効率性の両面を向上させる経営体制の強化に継続して取り組んでまいります。2026/05/22 10:54
特に、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、その向上を重視した経営に取り組んでまいります。加えて、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、企業価値の向上及び資本効率の改善を示す重要な財務指標であるとの認識のもと、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費につきましては、給与のベースアップ等により人件費が増加いたしましたが、業務効率化の推進やその他の費用の抑制に取り組むことで、可能な限り利益の確保に努めてまいりました。2026/05/22 10:54
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は58,399百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は4,196百万円(前年同期比3.0%増)となりました。また、経常利益は、前年同期と比較して受取利息等が増加したことで4,680百万円(前年同期比3.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,175百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。