エーアイテイー(9381)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億6232万
- 2011年5月31日 -11.03%
- 2億3339万
- 2012年5月31日 +12.33%
- 2億6218万
- 2013年5月31日 +35.46%
- 3億5516万
- 2014年5月31日 -32.22%
- 2億4072万
- 2015年5月31日 +27.33%
- 3億651万
- 2016年5月31日 +7.09%
- 3億2824万
- 2017年5月31日 +17.53%
- 3億8579万
- 2018年5月31日 -22.39%
- 2億9941万
- 2019年5月31日 +15.56%
- 3億4600万
- 2020年5月31日 +24.82%
- 4億3188万
- 2021年5月31日 +71.57%
- 7億4100万
- 2022年5月31日 +76.25%
- 13億600万
- 2023年5月31日 -11.79%
- 11億5200万
- 2024年5月31日 -0.78%
- 11億4300万
- 2025年5月31日 -7.26%
- 10億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。2024/07/16 14:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/16 14:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、前年同期と比較して運賃水準の下落等により営業原価が抑制されたことで売上総利益率は改善し、さらには、給与のベースアップによる人件費の増加等により、費用が増加基調にある中、継続しての見直しや削減、抑制も行いながら、可能な限りの利益創出に努めてまいりました。2024/07/16 14:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は12,879百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1,143百万円(前年同期比0.7%減)、経常利益は1,184百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は761百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。