営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 2億9941万
- 2019年5月31日 +15.56%
- 3億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾及びベトナムの現地法人です。2019/07/16 11:18
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中国」の区分は、中国及び香港の現地法人です。
2.連結子会社であった「AIT LOGISTICS (THAILAND)LIMITED」は清算に伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。それに伴い、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントの「タイ」を廃止しております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/07/16 11:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で販売費及び一般管理費は、日新運輸を子会社化したことによるのれん償却額の発生や人員の増加及び人事制度の再構築による人件費の上昇等により、各費目で増加することとなりました。2019/07/16 11:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は11,236百万円(前年同期比80.4%増)と前年同期を大きく上回り、営業利益は346百万円(前年同期比15.6%増)となりました。また、持分法による投資利益等の計上により営業外収益が増加したことで、経常利益は401百万円(前年同期比43.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242百万円(前年同期比24.6%増)といずれも前年同期を上回ることとなりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。