エーアイテイー(9381)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 6億1054万
- 2010年11月30日 +35.66%
- 8億2827万
- 2011年11月30日 +4.08%
- 8億6204万
- 2012年11月30日 +15.05%
- 9億9178万
- 2013年11月30日 +9.23%
- 10億8333万
- 2014年11月30日 +14.29%
- 12億3816万
- 2015年11月30日 +0.69%
- 12億4671万
- 2016年11月30日 -11.44%
- 11億405万
- 2017年11月30日 +4.61%
- 11億5492万
- 2018年11月30日 +8.68%
- 12億5520万
- 2019年11月30日 +21.12%
- 15億2032万
- 2020年11月30日 +10.5%
- 16億7998万
- 2021年11月30日 +76.01%
- 29億5700万
- 2022年11月30日 +54.51%
- 45億6900万
- 2023年11月30日 -21.95%
- 35億6600万
- 2024年11月30日 -5.95%
- 33億5400万
- 2025年11月30日 -1.94%
- 32億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。2024/01/15 10:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/01/15 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間では、アパレル関連製品の取扱いは、外出機会が増したことで9月下旬ごろまで復調の動きが見られましたが、10月、11月では冬物商材を中心に荷動きが鈍化することとなりました。また、コロナ禍での巣ごもり需要により、輸入量が増加した雑貨関連や家具等の消費財は、需要の一巡や輸入者の在庫調整、物価高による消費者の買い控え等により輸入量が減少しており、国際貨物の取扱量は低調な推移となりました。さらには、海上輸送の運賃下落の影響も重なり、営業収益は減少する結果となりました。しかしながら、運賃水準の下落等で営業原価が抑制されたことで売上総利益率は改善し、コストの見直しや削減、抑制も継続して行ないながら、可能な限りの利益創出に努めてまいりました。また、それに加えて、前連結会計年度で実施した中国での一部の事業所閉鎖により、事業所の運営コストが低減できました。2024/01/15 10:49
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は39,499百万円(前年同期比29.1%減)、営業利益は3,566百万円(前年同期比22.0%減)、経常利益は3,738百万円(前年同期比21.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,476百万円(前年同期比24.2%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。